その略語、職場の皆が理解していますか?~共通認識なき使用は疎外感を生む~
このように、たとえ母国語などの慣れ親しんだ言語であっても、会話や文章を理解できない場合はある。そこで本稿では、特に職場に焦点を当て、業界や組織に固有の略語や言い回し、専門用語などの使用が与える影響について、先行研究から考える。
そうした表現の利用には、コミュニケーション効率の向上、一体感や集団への帰属意識の醸成などのメリットがある一方、意味が理解できないと、パフォーマンスが低下するのみならず、モチベーションの低下、疎外感などの心理面にまで悪影響が出るとされる。わかりやすい言葉への言い換え、用語集の整備など、職場での共通認識作りや理解促進、疎外感の緩和が欠かせない。社会変化の加速、人材流動性の高まり、分野を超えた多様な人々の協働が進む現代の職場において、言葉に困らない職場環境の重要性は増している。
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1. 専門用語や社内用語、略語を使う理由
特定の業界や専門家集団、社内といった内輪にだけ通じる用語を、英語では”Jargon” (ジャーゴン)と呼ぶ1。Jargonには、頭字語(とうじご) や頭文字語などの略語も含まれる。略語とは、ある語の一部を何らかの方法で省いて簡略化した言葉で、例えば、日本語の「なるべく早く」という表現を省略した「なるはや」や、「予定を変更する」という意味の英単語“reschedule”(リスケジュール)を省略した「リスケ」などの表現がある。略語の中でも仕事の場面でしばしば遭遇するのが、頭字語と頭文字語だ。いずれもアルファベットの複数の単語で構成される表現の頭文字をつなげた略語で、頭文字をつなげて1つの単語として読む場合は頭字語、頭文字を一文字ずつ読む場合は頭文字語とされる。例えば、ASAPというJargonは、英語の“As Soon As Possible”の略語で、「なるべく早く」という意味を表す。頭字語としてアサップやエイサップと発音される場合もあれば、頭文字語としてエー・エス・エー・ピーと発音される場合もある。
職場では、こうしたJargonがしばしば使われる。使われる理由として、主に三点があげられる。
(1) コミュニケーション効率の向上
一点目は、コミュニケーションの効率が上がるからだ。一般的にはなじみがなく理解が難しい言葉であっても、その場にいる皆が意味を理解しているならば、そのまま使うのが楽である。短く言いやすい言葉に縮めることができれば、一層の効率化になる。また、専門用語では、正確さを保ちながら平易な表現に言いかえることが難しい場合がある。そのため、前提にある知識や情報を共有している人同士では、Jargonの使用は、効率的で正確なコミュニケーションを生み出すとされる。
対面やリモート、口頭での会話やテキストでのやりとりといった違いはあっても、職場ではコミュニケーションが不可欠であり、その効率の高さは重要といえる。
(2) 一体感や集団への帰属意識の醸成
二点目は、自分たちだけに共通の言葉を使うことにより、一体感や集団への帰属意識が醸成されるためだ。例えば、日本における大学生への調査では、後輩が学内用語を理解できない様子を見て、自分の帰属意識の高さを感じる旨の回答がみられたという2。同様のことは職場でも起こると考えられる。
一体感や集団への帰属意識は、コミュニケーションを促進すると考えられる。例えば、ある企業において従業員約 1,600 名の社内イントラネット上でのやりとりを解析した研究では、従業員同士で似た言葉遣いがみられるほど、やりとりが活発であったという3。こうした点は、協働して業務を進める職場においてメリットだろう。
(3) 自分をふさわしい存在に見せたいという欲求
三点目は、集団に適応したい、自分を集団の一員として見せたい、自分をよりよく見せたいといった欲求である。
語学学習のオンラインプラットフォームを世界で展開しているPreply が、働く人を対象にカナダで行った調査では、Jargonを使う理由として、コミュニケーションにおける時間節約(31%)、同僚とのよりよいコミュニケーション(27%)のほか、集団に適応するため(25%)という理由があがった4。
また、相手や周囲に対して自身が劣っている、低い立場にあると不安に感じる場合、自身の職業的なステータスを高く見せたいという欲求からJargonを使う傾向が強まるという5。例えば、ある研究では、ステータスの低い学者は高い学者に比べて、メールの署名に博士号取得者であることを示す「Dr.」や「PhD」を入れる場合が多い点を明らかにした6。
別の研究では、64,956本の論文を分析した結果、ステータスが低い大学の著者が作成した論文タイトルは、高いステータスの大学の著者による論文タイトルに比べて、専門用語が多く使われていることがわかった7。会話でも同様の傾向がみられる点、原因として内容の明瞭さよりも相手からの評価に関心がある点のほか、頭字語や法律用語の使用に関しても、同様に自身のステータスを高く見せたいという動機から使用が促されることを指摘している。
自分をその集団や場にふさわしい存在に見せたいという欲求を持つことは珍しくないだろう。欲求を意識しているか無意識かの違いはあるかもしれないが、いずれにしてもJargonを使う動機が働くと考えられる。
2. 専門用語や社内用語、略語を使うデメリット
職場で専門用語や社内用語、略語といったJargonが使われることのデメリットとして、理解しづらさ、それに起因した心理的な悪影響やパフォーマンスの低下があげられる。
(1) 理解しづらさ
アメリカで行われた実験では、自動運転車や手術におけるロボット工学、3Dバイオプリンティングといった科学的な内容に関する文章を画面上で読んだ各被験者の情報の処理や理解の違いを検証している8。文章は、専門用語を使用した文章、専門用語を使用せずに平易な言葉で言い換えている文章の2パターンが設けられた。2パターンそれぞれについて、マウスカーソルを重ねることで専門用語の定義が表示される機能が付いている文章と付いていない文章が設けられた。被験者はこれら合計4種類の文章のいずれかを読むように割り当てられた。その結果、専門用語が使用されている文章は、専門用語が使用されていない文章に比べて、読み手は情報を理解しづらいこと、そして、理解しづらさは専門用語の定義を付しても軽減されないことが明らかになった。
この実験は科学的な専門用語に関するものだったが、職場において相手にとってなじみがない分野や内容を伝える場合に置き換えて考えると、専門用語に定義を付して補足するのではなく、専門用語は使わずに平易な言葉を使った表現で伝えることが、相手の理解しづらさを軽減すると期待される。
(2) 心理的な悪影響
別の研究では、新たな仕事に取り組む場面を想定した実験として、専門用語が多いメールと専門用語が無いメールを被験者が受け取った場合の反応を検証している。専門用語が多いメールを受け取った場合、内容を理解しづらいだけでなく、「タスクを自分なら遂行できる、きっとうまくいく」と信じることができている状態を示す自己効力感が損なわれ、最終的には情報の探索や共有の意欲が弱まることが示された9。
前掲のPreply による調査では、社内用語が使われることに関して、話し手は知識が豊富だと感じられると答える人(21%)がいる一方、コミュニケーションに真摯さが感じられにくくなるく(19%)、社内用語を使わなければいけないというプレッシャーを感じる(15%)、社内用語にイライラする(14%)、社内用語に困惑する(13%)、なじみがない社内用語の場合は疎外感を覚える(12%)といった回答があがった10。また、ビジネス用SNSの LinkedInと世界で広く利用されている語学アプリのDuolingoが世界8か国の働く人を対象に行った共同調査は、回答者の60%が、職場の専門用語を自分自身で理解しなければならなかったと答えていて、ストレスや会話からの疎外感を覚える原因になっていると指摘している11。
このようにJargonの使用は、職場の人々に心理的な悪影響を及ぼす場合が少なくない。
(3) パフォーマンスの低下
ある論文によると、マネージャーが部下に対するコミュニケーションでJargonを多く使うと、誤解や士気の低下、離職の増加などが生じ、組織の生産性や効率が低下するという12。また、前掲のLinkedInとDuolingoの共同調査によると、職場の専門用語を自分自身で理解しなければならなかった人には、心理的な悪影響に加えて、生産性の低下が起こっているとされる13。回答者の40%が、職場のJargonの意味を知らなかったために仕事で誤解やミスをしたことがあると答えていて、Jargonの多用が時間の浪費につながると指摘されている。
日本の医療現場における外来語や略語、隠語の使用が看護師に与える影響を調査した研究では、理解できない用語に遭遇した経験がある看護師は81.6%、そのうち、用語の使用で問題が発生したと回答した看護師は9.1%いて、処置の遅れが生じるなど悪影響があったという14。医療現場におけるJargonの使用が看護師に与える影響を調査した別の研究でも、言葉の意味を理解できず、患者の状態判断や指示通りの業務遂行ができなかったケースがあったと報告している15。原因は、業界用語の理解が当然視されるため、用語の意味を周囲に尋ねられない雰囲気が存在する、緊急の場面では確実で丁寧な意味の確認が困難な点にあるという。
これらの結果にみられるように、言葉の意味を理解できず、意味を確認できなければ、パフォーマンスが低下するのは自然なことだろう。
3. わからない言葉に困らない職場を作るには
ここまでみてきたように、専門用語や社内用語、略語などのJargonの職場での使用は、メリットとデメリットがある。メリットを享受しつつ、デメリットが生じないようにするには、どうしたらいいのだろうか。1.と2.で取り上げた研究や調査の結果から得られる示唆として、次の4点があげられる。
(1) Jargonにはメリットだけではなくデメリットがある点、人はJargonを使う動機を持つ場合がある点を認識する
(2) 過剰にJargonを使わない
(3) 効率的なコミュニケーションのためにJargonを使う場合は、共通認識を作る
(4) 意味を理解できない言葉に直面した人が周囲にためらわずに尋ねられるなど、気軽に意味を確認できる環境を作る
Jargonは適切に使わないと悪影響があるにもかかわらず、集団に適応したい、自分を集団の一員として見せたい、自分をよりよく見せたいといった欲求から、使ってしまう場合がある。まずはその点に対する一人ひとりの認識が必要だ。
そもそも、Jargonに関わらず、相手が理解できる言葉を使うことはコミュニケーションの基本だ。相手が理解できるよう、平易な表現に代えられないかを考えて、過剰にJargonを使わないことが重要である。
例えば、会議の場で進行役の人が、新しく会社や部署、案件に参画した人はいないかに目を配り、Jargonなどの理解が難しい表現をわかりやすく言いかえて発言者に内容を確認するといった工夫が考えられる。言葉の意味が分からなかった人の理解が促されるとともに、疎外感などの心理的な悪影響の軽減が期待される。発言者がJargonの使用など、わかりにくい表現をしたと気づくきっかけにもなるだろう。前掲のLinkedInとDuolingoの共同調査によると、回答者の58%が職場でJargonが多用されすぎていると答えた一方で、25%以上の回答者は自身がJargonを使っていることにほとんど気づいていないという16。会議の進行役が表現を言いかえながら内容の確認をする事態が続けば、そのJargonの使用が歓迎されていないというメッセージが発言者だけでなく他の会議参加者にも伝わることであろう。
また、意味がわからない言葉に直面した時、部署やプロジェクトなどの略称、固有名詞などについては、会議の本筋にあまり関係ない、初歩的あるいは些末なことではないかと、質問をためらう人は少なくないだろう。そのため、会議後に管理職や経験豊かな人に、内容の理解を確認するような声掛けを適宜行ってもらうことも有効と考えられる。声をかけてもらえれば質問しやすく、また、周囲にとっては、どのような表現がわかりづらいかに気づく機会になる。
Jargonは、コミュニケーション効率の向上、一体感や集団への帰属意識の醸成という好影響が期待できるため、全く使用しないのは現実的ではない。理解を深めるための予備知識とあわせて必要なJargonを理解できる仕組みが求められる。例えば、LINEヤフーは、社内用語と分野別の専門用語をわかりやすく解説した用語集「Words」を日韓英の三か国語で設けている17。様々な部門やプロジェクトで使われる用語とその説明を一箇所に集めて検索しやすくしているほか、利用シーンやニュアンスなども説明に盛り込むことで、社内のコミュニケーション効率の向上を図っている。継続的に広く利用されていて、入社直後に「Words」に助けられたといった声が寄せられたこともあったという。また、「みんなでつくる社内用語集」をスローガンとして、用語の追加や修正の要望を誰でも簡単に行えるようにしている。効率的なコミュニケーションに必要な共通認識を作るのみならず、意味を理解できない言葉に直面した人が周囲にためらわずに尋ねられる場にもなっているといえよう。
4. 日本ならではのJargonの留意点
職場でのJargonの影響に関する研究は、海外に比べて日本では少なく、2.(3)で紹介した医療現場における看護師が直面する専門用語に関する論文などに限られているが、Jargonの影響が日本では軽微だというわけではない。前掲のLinkedInとDuolingoの共同調査では日本についても調べているが、少なくとも週に⼀度、「職場の会議でビジネス⽤語を使う⼈がいると、理解できない⾔語を話しているように感じる」と回答した人は40%を占めた18。
日本語が話されている職場では、和語や漢語のほか、外来語として日本語に定着した表現、さらには外国語の表現がそのまま使われているケースがある。LinkedInとDuolingoの同じ調査では、最も混乱したビジネス用語、最も親しみのあるビジネス用語の各上位5つを公表しているが、それらはすべて、英語そのままの用語、あるいは英語由来の頭字語/頭文字語などの略語だ《図表1》。言葉によっては意味の理解が広がらないまま、英語表現がときには短縮されながらJargonとして使われている現状がうかがえる。
前掲の医療現場におけるJargonの使用が看護師に与える影響を調査した研究は、医療用語の中に同じ意味でもドイツ語由来と英語由来の別々の言葉があり、世代などによっていずれを使うかに違いがあって理解できない場合や、頭字語/頭文字語などの略語の解釈が複数可能で正確な意味の理解ができない場合を紹介している19。
さらに日本では、英語などの外国語の表現から作った頭字語/頭文字語のほか、日本語の表現をアルファベット表記にしたうえで頭文字をとって頭字語/頭文字語にするケースもみられる。外国語の表現から作ったケースとしては、国際協力機構が英語名称の「Japan International Cooperation Agency」の頭文字を取ってJICAと表記される(読みはジャイカ)例がある20。一方、アルファベットで表記した日本語の表現から作ったケースとしては、日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい;NIPPON HOSO KYOKAI)がNHKと表記される(読みはエヌ・エイチ・ケイ)例がある21。職場でも頻出単語や部署・役職名を略語化するときなど、外国語の表現をアルファベットを使って短縮するケース(例:打合せを英語表現のMeetingの一部の文字を取ってMTGと表す)や、日本語の表現をアルファベットを使って短縮するケース(例: 部や部長をB、課や課長をKと表す)もあるだろう。
このように、頭字語/頭文字語といった略語の意味の推測が日本の職場では英語圏に比べて難しいと考えられる。外国語やアルファベットを用いた表現や略語は、職場で皆が理解しているかを特に留意する必要がある。
5. わからない言葉に困らない職場環境の今こその重要性
前掲の医療現場におけるJargonの使用が看護師に与える影響を調査した研究では、海外から来て日本で働く看護師についても触れられている22。看護師向けの日本語研修では、一般的な日本語や看護に関わる基本的な語彙や表現の習得が中心で、実際に使われている現場の医療用語までは教えられていないという。海外から来て日本で働く人は、幅広い分野で増えている。医療に限らず同様の事態は様々な分野の職場で起こる可能性がある。
Jargonは、意味が分からないとパフォーマンスの低下、疎外感などの心理的な悪影響が生じるが、意味が分かっていれば、コミュニケーション効率の向上や、一体感や集団への帰属意識の醸成につながる。職場において誰も取り残されずに力を発揮できるよう、Jargonを共通認識のもとで適切に使用することが重要だ。
新卒一括採用や長期雇用は当たり前ではなくなり、転職は珍しいことではない。専門性や経験、感性、価値観など、国内外の多様な背景を持つ人が協働して業務を進めることは少なくない。そのような現代にあって、専門用語や社内用語、略語などのJargonに困らない職場環境づくりの重要性は高く、また、様々な人が疎外感を覚えず、力を発揮できる職場の実現につながると期待される。
- ザカリア C. ブラウンほか 「業界の「専門用語」を多用すると信頼を失いかねない」(DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー、2021年5月14日)
- 浅井亜紀子 「大学の帰属意識に影響を与える諸要因とジャーゴンの役割―社会的アイデンティティ理論の有効性―」(桜美林論考 言語文化研究、第2号、2011年3月)
- Fronzetti Colladon, A. et al. (2021) “From words to connections: Word use similarity as an honest signal conducive to employees’ digital communication”, Journal of Information Science, 47(6), 699–711
- Preply ホームページ “Study reveals what Canadians think about corporate jargon”, Apr. 4, 2024 (visited Mar. 3, 2026)
- Zachariah C. Brown et al., “Does Your Office Have a Jargon Problem?”, Harvard Business Review, Mar. 19, 2021
- Cindy Harmon-Jones et al. (2009), “Symbolic self-completion in academia: evidence from department web pages and email signature files”, European Journal of Social Psychology, 39(2), 311-316
- Zachariah C. Brown (2020), “Compensatory conspicuous communication: Low status increases jargon use”, Organizational Behavior and Human Decision Processes, 161, 274-290
- Hillary C. Shulman et al. (2020), “The Effects of Jargon on Processing Fluency, Self-Perceptions, and Scientific Engagement”, Journal of Language and Social Psychology, 39(5-6), 579–597
- Bullock, O. M., & Bisbey, T. (2025), “Jargon in the Workplace Reduces Processing Fluency, Self-Efficacy, and Information Seeking and Sharing”, International Journal of Business Communication, 0(0)
- 前掲注4
- LinkedIn・Duolingo “The State of Workplace Jargon Report”, Jun. 2023
- Ngueviuta Patoko et al. (2014), “The Impact of Using Many Jargon Words, while Communicating with the Organization Employees”, American Journal of Industrial and Business Management, 4(10), 568-572
- 前掲注11
- 桐田久美子 ほか 「臨床現場における外来語・略語・隠語の使用状況と看護師の認識―用語集の作成―」(日本農村医学会雑誌、第55巻 第6号、2007年)
- ポポヴァ エカテリーナ 「看護師の語りから見た業界用語の使用上の課題-問題発生の原因解明を目指して-」(専門日本語教育研究 第23号、2021年)
- 前掲注11
- LINEヤフー Tech Blog 「社内コミュニケーションを支える用語集「Words」」(2024年12月18日) (visited Mar. 3, 2026)
- Duolingo プレスリリース 「【8カ国8000人以上対象 Duolingo×LinkedIn Report】ビジネス用語の使用に関する実態調査/半数以上の社会人が使用頻度を減らしたいと回答 ビジネス用語の多用は時間を無駄にする?」(2023年6月13日)
- 前掲注15
- 国際協力機構 ホームページ 「JICAについて 組織概要」(visited Mar. 3, 2026)
- 日本放送協会 ホームページ 「NHKの概要」(visited Mar. 3, 2026)
- 前掲注15